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アヌス酒

2009/06/08 22:37:55




ずっと昔に読んだSM小説の中で、ヒロインが独り月を観ながらアヌス酒を飲む?シーンがあったの。
チャンとしたストーリーとかタイトルや作家の名前は忘れちゃったんだけど、
月夜に人里離れた温泉宿?みたいな旅館の窓辺で、(別れたのか捨てられたのか死別したのか?よく覚えてないけど・・)
とにかく独りで、思い出に浸りながら自ら御主人様に教え込まれたアヌス酒を飲むシーン。
とっても印象的で・・加奈は今でもそのシーンを時々思い出しちゃいます。。

そこへ行くまでのストーリーの中では、女として人としてこれ以上の恥を晒し様の無い程の調教の数々。。
特には浣腸がらみの徹底したアナル調教。
大勢の見物人の前で無理やりストレートのウィスキーを直接アナルに流し込まれたり・・
もちろんその時のヒロインの台詞は「嫌~~」だとか「許して~~」とか調教を拒絶するような台詞の連続。。
でも・・最後は落ちちゃうんですよね。。何もかも忘れて被虐の快感に狂っちゃう。。

(マゾの性癖を徹底的に自覚させられる調教・・頭では拒絶しても、思いとは裏腹に身体が反応しちゃう自分自身。。
 嫌でもなんでも徹底的にそんな調教を繰り返されると、やがては自分の性癖を自覚せずにはいられなくなって・・・
 虐められて辱められて・・惨めな自分を感じる事でしか得られない最高の快感を教え込まれてしまった絶望。。)

御主人様と別れたヒロインは、過去の調教を思い出しながらアヌス酒で酔うしかなかったんだと思う。
誰にも打ち明ける訳にはいかない自らの性癖。知ってしまった身体の芯から心の底からの快感。
湧き上がってくる、独りでは決して満たされる事のないマゾとしての思い。

今夜の加奈は、久しぶりにアヌス酒を飲んでいます。
寂しさで酔いたくて、満たされぬマゾとしての思いに耐え切れなくて・・
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眠れないよ・・

2009/05/03 3:16:59



眠れなくてコレを書いてます。。
夕方からお酒を飲んで少しのあいだ寝ちゃったからかな・・(1時間ぐらい?)
あと目が覚めてメールのチェックをしたら、ご主人様からのメールが届いてたせいもあるけど。。

ご主人様からのメールが嬉しくてしょうがありません。
いやらしい事がいっぱい書いてあって・・・読むだけで香奈は熱くなっちゃうの。
身体が疼いちゃって・・・どうしていいか分からなくて・・・一人で浣腸しちゃった。。(笑

香奈は、お浣腸・・・好きです。。

我慢は苦手なんだけど、でも・・・するなら濃いのがいいんです。

この間初めてグリセリンをボトルで買っちゃいました(^^;

今まではイチジクだったんだけど、原液を試してみたくなっちゃって・・・(恥


結果は・・・全然我慢できない(笑)。。凄い効き目です。。


でもね・・・怖いから・・・最初は薄めて試したの。

チャンと効きましたよ。。でも・・・薄めすぎたのかな?熱くならないの、アナルマンコ。。

我慢できなくてモジモジしちゃって、すぐにトイレに飛び込むんだけど・・・アナルマンコが熱くなる感じが物足りなく感じちゃって。。

原液にトライしました(^^;

20ml.ぐらいかな?床に四つんばいになって・・・お尻を上げて、おなかの奥に流れ込むような姿勢で・・・

すぐに効き目が現れました。。量的にはイチジクの50mlぐらいだと思うんだけど、アナルマンコの入り口?あたりがキュッ~とした感じになって・・・

「!!・・絶対無理~、我慢できません~~」

トイレに駆け込みました。。ピュッとか漏らしながら・・・(笑

熱くなるんです。。出てくるのはお薬だけなんだけど・・・出した後、直腸の中が焼けたように熱く感じて・・・

おなかが痛くなっちゃうことも有るけど。。熱くなったその時の感じが・・・好き(恥) 前立腺をくすぐられてるみたいな・・・


プレイとしては、香奈、本当に我慢出来ないから面白くないかもしれないけど・・・・

浣腸をオナニーの代わりにするって意味では、濃いお薬で熱く感じるのがいいなぁ(^^;

それと・・・濃いにせよイチジクにせよ浣腸を何度も続けてすると、アナルマンコが開きっぱなしになっちゃう感覚を感じるの。。

実際にはそれほど開いてるわけじゃないけど、その時の感じってなんだか垂れ流しって言うか・・・アナルマンコを閉じたくても閉じれないって言うか・・・

なんだか自分で排泄をコントロール出来ませんって感じなのね。。お尻をどうにかされちゃったみたいな・・・

実際にアナルに感じる熱さとか、腰が砕けちゃうような脱力感とか(本当に下半身に力がはいらなくなっちゃう)、直接的な感覚もいいんだけど、

「アナルを開きっぱなしにされちゃった・・・ア~ン、どうしよう・・」 って言う気持ちがたまらないの。。(恥

・・・またしたくなっちゃった(爆


さっきからまた飲んでます(^^;

香奈はお酒が大好きです。だけどそれほど沢山は飲めないんですよ。

元々は(体質的には)全然飲めないって言ってもいいぐらい。。はい、本当の事です。

でも仕事で長年飲み続けるうちに、人並みには飲めるようになっちゃった(^^

「止めたらまた飲めなくなるんだろうなぁ」 とは思うけど今の所やめるつもりはありません。。

だって美味しいし(笑)、それよりなによりお酒は、今のところ香奈の唯一のストレス解消の手段だから。


ん・・・なんだか酔ってきたかも。さっきの浣腸遊びの疲れ(笑)が下半身に来たような・・・

寝よっかな。。うん。寝る事にします。

Rさま、おやすみなさい。。。
出会いと始まりに。。

2009/05/01 13:50:53




出会いがありました。

つい最近の事です。暇つぶしに何気なく開いたメッセンジャーのチャットで、お声をかけて頂いたのがきっかけです。

とっても話が合い、少しだけのつもりが結構長い時間なって・・・話し終わってお別れする時にメール調教に誘われました。

その日は、「奴隷同士の結婚」、「MM同士のつがい調教」、が主な話題。。あ、あと 「肉体改造」 についてもネ(笑

どの話題もわたしが長年の間、妄想として思い続けていた願望。

チョッと特殊?な願望だけに(笑)中々お話の出来る相手にも出会えず・・・

チャットで話題に出しても軽く流される事が多かったのに、その方はしっかり乗ってきてくれたばかりでなく・・・同じ願望を持っておられたのです。

楽しかったし、嬉しかった。。


 わたしはSの方とお話しすると大抵、「Mに対してどんな事がしたいの?どんな風に調教するの?」みたいな質問をします。

 そうすると大抵の方は、「そうだね、緊縛、ローソク、浣腸、鞭、何でも望む事をしてあげるよ」と言う風に答えてくれます。

 わたしは・・・そんな答えを聞かされる度に、「それならSMクラブでオプションをお願いするのと同じ。。」って思っちゃう。

 わがままですよね(笑) 気を使ってくれてるのかもしれない、優しさなのかもしれない、本当は凄いSなのかもしれない、って考えるんだけど・・・

 でも・・・醒めちゃうの。そう言われると。違うって思っちゃう。。

 「アレして下さい、コレして下さい」 ばかり言うエゴマゾって言葉が有るけど、Mのせいだけじゃないと思う。

 プレイの手順としては相手の気持ちをチャンと聞いて・・・お互いに納得してからって言うのは大事だし必要だと思っています。

 ただ 「よ~し、次は浣腸だ~。その後でアナルセックスもしてあげるからね」 みたいになっちゃうと・・・わたしは駄目(笑

 もっとロマンチックに(笑)って言うか、私の場合それぞれの責めにたどり着くまでの言葉のやり取りで感じたいから。

 言葉で被虐感を高められて行き、追い詰められて最後には散々責められた挙句、心も身体も全面降伏状態にされて・・・

 「もう無理、この方には一生逆らえないわ」 みたいに本気で思うようにされちゃうような流れ。一種の洗脳かな?

 そこまで出来ちゃうには、M相手に限らず人の気持ちを見抜く力が必要だと思う。それも人並み以上に。

 普段から相手の心を見抜けるような人。

 そういう人って大抵、何気ない過去の会話や態度、一見関係ないような質問の答えなんかをチャンと覚えてる。

 知らない間に心を探られてるって言うか、見抜かれちゃってるのよね。



その時のチャットでも同じような質問をしました。

答えは 「ん~、わからない」 みたいな感じだったと思う。

その代わりSとしてどんな奴隷を持ちたいか、調教でどんな奴隷にしたいかを教えてくれました。

「ああ・・この方はSMが好きなんだなぁ」

これがわたしのその時の感想。

一口にSMといっても様々、でも・・・その時にわたしはその方に対して自分と同じような傾向を感じたの。



 調教における責めは目的じゃなくて手段。

 調教するって言う事は、調教される側の考えや好みなどを自分の思い通りに変えていくって事。

 個々の責めに付いては・・・相手の気持ちが変わらなければ、もしくは変える為にするって感じかな?

 わたしの立場から言えば、責められて強制されて・・・やりたくない、出来ないって思ってた事を無理やりさせられてしまうって事。

 それを繰り返す事で最初はあれほど嫌だった事、出来なかった事がふと気が付くと出来るようになってて、その事に自分で気づいた時、

 「どう変えられちゃうの?どうされちゃうんだろう、わたし?」 って気持ちにさせられるって事。



具体的な責めの内容を答えずに、理想の奴隷の姿を答えたって事は 「好みに仕上げる為には何でもするよ」 って言う意味だと思っちゃった。

わたしが一番感じるのはセックスよりも射精よりも・・・強制され、命令され、それに従ってしまう自分が自分でコントロールできないと感じた時。

支配されてるって実感した時。。




数日後、その方にメールしてメール調教はお断りしました。

過去に何度かメールでの調教は経験したけど、繰り返す内にメール調教って言うのは無理がありすぎると思うようになっていたから。

人によってはそれでも満足できるのかもしれないし、疑問も感じないのかもしれないけれど、わたしには無理だと思っていたからお断りしたの。

ただ・・・分かり合えそうな人と出会える事って滅多にあることじゃないから、わがまま言いました(笑

メール調教は嫌だけど 「御主人様と呼ばせて下さい」 って。



わたしがそのメールを書き上げる前に、その方からメールを頂きました。

「俺のメスとして名付けて所有したい」 みたいな事が書いてありました。

痺れちゃった。。メールを読んだ瞬間、頭がジーンとして 「名付けられてこの人の物になりたい。所有されたい」 って本気で思った。



以前は 「多香子」 と名乗ってネットをウロウロしていました。その名前で知り合った人も沢山いました。正直言えば今でもその名前に思いはあります。

でも・・・もう多香子と名乗るつもりはありません。 後悔はしないつもりです。





わたしの新しい名前は 「香奈」 です。

ご主人様の所有する牝として名付けて頂きました。

香奈として、 「Rさま」 に所有される一匹の牝として、香奈は生まれ変わります。



 メール調教はされていません。だから命令を強制されたりはありません。報告も義務付けられてはいません。

 でも・・・メールには命令が書いてあります。。

 香奈は自ら進んで 「Rさま」 の命令を実行しています。報告もしています。

 そうせずにはいられない自分がいます。 「Rさま」 の命令に従う事が快感なんです。。

 報告して・・・少しでも 「Rさま」 に喜んで頂きたくて・・・



香奈は女装子です。男の身体に似合わない女性の下着や洋服を身に着けて快感を感じる変態です。。お化粧もします。

女性の身体、女性の立場・・・憧れています。 男性に抱かれて快感を感じます。男性に抱かれる為に女装をします。

「Rさま」 に出会うまでは、女装をした時だけ女性になれました。女性の気持ちに近づいた気がしていました。


でも・・・今は違います。

「24時間、いや、これからの人生の全てを香奈として、牝として、生きなさい。普段の生活は仮の姿だと思って暮らしなさい」

そう言われた時は目が覚める思いでした。。わたしの本性は 「牝だよ」 と教えられたんです。

女装をしていなくても、中身は常に牝。男性の姿こそが仮の姿・・・いえ、姿は男性でも女装でも関係ないんです。

大事なのは 「香奈」 としての自覚。何処にいても何をしていてもわたしは 「香奈」。。 「Rさまの牝奴隷、香奈」。

本気でそう思う事を命じられ・・・今の香奈は本気でそう思えるようになっています。




このスペースには香奈の本音、妄想、願望、日記、雑記、思ったことを何でも書いていくつもりです。
(だから・・・時系列や辻褄はメチャクチャになる可能性大です(笑) そこは突っ込まないで下さいネ。)

ご主人様に香奈の全てをオープンしていきたいと思うからです。このスペースは基本的に 「香奈」 と 「Rさま」 だけのスペースです。

でももし偶然にでも、此処を目にした人が居たら・・・何か感じる事があれば・・・ご意見、感想、は大歓迎です。どうか足跡を残していって下さいネ。。

13

妄想02

2009/04/19 14:12:37

「ハハッ、もう待ちきれませんって顔してるな。多・香・子」

ドクンッ・・

「そんな・・待ちきれないなんて」

多香子と呼ばれて思わずドキッとする私。
御主人様のグラスに注ぎかけていたワインのボトルを持つ手が止まってしまう。
先にチェックインして着替えを済ませ、念入りにお化粧もして・・すっかり女性になったつもりでいたはずなのに。。
面と向かって多香子と呼ばれた瞬間、改めて女装姿の自分自身が意識され、
女の子の名前で呼ばれる恥ずかしさ、女性化願望をくすぐられる嬉しさ、複雑な感情が一気に込み上げて来る。

多香子の身体に流れる恥ずかしいマゾの血。。激しく疼き出し・・もう止まらない。
スイッチ入れられちゃった。。
そう・・私は淫乱女装マゾ多香子。

「久しぶりに会ったんだ、今日は時間もタップリ有るし、壊れるまで可愛がってやるからな。フフフ」

シティーホテルのツインの部屋、窓際に置かれた椅子にドッカリと腰を下ろした御主人様。
背後の足元まである大きな窓に引かれた、薄いカーテンを通して差し込む午後の日差しが眩しく感じられる。

「さあ、お待ちかねの調教を始めるか。どうだ嬉しいか?多香子。ほら、挨拶はどうした!」

「は・い・・御主人様・・多香子嬉しいです。御挨拶します。御挨拶しますから・・宜しくお願いします」

調教をお願いする御挨拶は、一番最初に御主人様に躾けられたルール。
最初は上手に出来なくて・・何度もやり直しさせられたり、やり直しても出来なくてお仕置きをされたり・・
でも最近はどうにか御主人様に満足して頂けるような、御挨拶が出来るようになったんだけど、
それでも時々しくじって、お仕置き。。

キャミソールにガーターベルト、ストッキング、ハイヒールだけの姿になった多香子は、
御主人様の足元で土下座して御挨拶を始めます。

「御主人様。多香子は虐められると感じちゃう変態です。どうか今日も多香子をいっぱい虐めて下さい。
 恥ずかしい命令をいっぱい下さい。多香子を御主人様好みのマゾになれるよう調教して下さい。
 多香子の心も身体も支配して下さい。多香子の望みは御主人様に多香子の全てを支配して頂く事です。
 どうか御調教よろしくお願い致します」

挨拶をしている多香子の頭を、御主人様は椅子に座ったまま踏みつけています。

「そうか判った。だけど俺の気に入るようなマゾになれるかな?まだまだ調教することは沢山あるぞ。
 本当に何でも俺の命令には従うんだな」

「は・い・・御主人様。多香子頑張りますから・・お願いします」

12

01

2009/03/29 14:30:19

「壁に手をついて脚を開くんだ」
「そうだ、もっと尻を突き出して!」

御主人様に背中を向けてバスタブの中に立ち、黒いキャミソールを首まで捲くり上げ、
背中をそり返すように、おそるおそるお尻を突き出し両手を壁につく。
首には鍵のついた赤い首輪を嵌められ、さっきまで着けていたレースで飾られた黒いパンティーは
口で下げるように咥えさせられている。
惨めなマゾの姿の出来上がり。。
多香子はそれを意識するだけで、ゾクゾクするほど感じてしまうの。

「ひ!・・・」

剥き出しの股間に突然後ろからシャワーを当てられ、思わず声が漏れる。
だけど御主人様は、私の小さくあげた悲鳴など聞こえなかったかのように、
微妙な強さに調整された生暖かいシャワーのお湯で、多香子の股間をくすぐり続ける。
まるで舌で舐め回されているような刺激が股間を這い回る・・・
両腿を伝い足元に流れ落ちる暖かい湯の感触は、お漏らしさせられた時のおしっこの感触。。

「駄目・・御主人様・・感じちゃう・・」
「じっとしてるんだ。中まで綺麗にしてきたかどうか調べてやる」

シャワーヘッドを外しシャワーの強さを調整する気配・・・
次に命じられる事は分かっている筈なのにドキドキしてきちゃう。

「片手で尻を広げて、アナルを緩めなさい」
「はい。御主人様」

口に咥えた下着のせいで、くぐもった声になりながら返事をした多香子は
今まで以上に恥ずかしい姿を御主人様にお見せするの。
シャワーで暖められたアナルにたっぷりと塗りこまれるローションの冷たい感触。
ラテックスのグローブをはめた御主人様の太い指が、多香子のアナルを押し広げて入ってくる。

「うっ。。んん・・」
グチュ、グチュ、・・ズリュッ・・ズッチュ・・

たっぷりのローションのせいで恥ずかしい音が出ちゃう。
ローションを塗りつけるように動かしながら、奥まで差し入れられる御主人様の指の感触。
アナルに差し入れられた、たった一本の指だけで全身を操られる感覚。
排泄器官を玩具にされる惨めさ。
普通の人なら嫌悪感しか感じないはずなのに・・
多香子は・・身体の芯からゾクゾクする喜びを感じるの。
もっともっと・・もっと惨めにして。恥ずかしい多香子を見て。滅茶苦茶にして。。

「ん~ん~~・・んんっ・・」

やがてズルリと指が抜かれると、シャワーヘッドを外したホースが多香子のアナルにぐっと押し付けられるのを感じる。

「ん!あ!・・あぁ~」

咥えていた下着を思わず口から落とし、声が出る。

「や!嫌~~! 許して・・御主人様・・あっあ!ん~~」
「もう駄目!出ちゃう・・あっ!あん、御主人様、出ちゃいます~~」

ホースから休み無く多香子のお腹の中に注ぎ込まれる大量のお湯。。
あっというまにお腹の中が一杯になっちゃう。

「出せ!」
ブシューーーー

押し付けられていたホースが外されると同時に大量のお湯を噴出する多香子。
お腹の中が急に軽くなると同時に、身を捩るような恥ずかしさが込み上げてくる。
家を出る前に何度も浣腸して来たから、お湯しか出ないはずだけど・・それでも・・
アナルから噴水みたいにお湯を噴出して・・そんな姿を見下ろされて・・
おまけに命じられるまま、出したり止めたり・・恥ずかしい多香子。
でも・・・求めてしまう。破廉恥な行為を命じられ・・従う快感・・。

ブチュッ、ブチューーチュッ

綺麗になったお腹の中にたっぷりのローションを注ぎ込まれます。
ローションのボトルをアナルに差し込み、ボトルを絞るようにしてたっぷり。
仕上げはアナルプラグ。。
ローションで黒光りしたプラグが押し付けられ、グリグリとこね回すような動きで少しずつアナルを拡げていく。
やがてプラグの一番太い部分がアナルを限界まで広げるのを感じ、と同時にプラグがズルリとアナルに収まったのを感じる。

「これで準備が出来たな。さてと、今日は何をやらせるかな?」

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