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analrose 006

相変わらずですが変化の無い日常を送っています。
で、久しぶりに妄想などアップしてみます。。


*********


「もう・・ダメ・・許して・・・許して下さい・・」

「まだまだだな。そうやってまともにお願いができる内は」

そう言うと男は握っていたバルーンをギュッと押しつぶす。

「んぁ、ああぁぁ~嫌~ぁ~~」

 ビュッ、ブシャッ、

「んんン・・ん・・」

手首と足首を枷で固定され、剥き出しの尻を突き出す格好で身動きの取れない多香子。曝け出されたアナルにはテープでしっかり固定されたカテーテルが奥深くに差し入れられており、先ほどから延々と続く容赦ない浣腸責めで体内に送り込まれた液体を吐き出そうとして、真っ赤なバラを咲かせたように盛り上がった肉壁が、多香子の意思とは関係なく開いたり窄んだりしている。

「なんだ、全然我慢できて無いじゃないか。入れた分がそのまま出てきてるぞ」

 バシッ!

「ちょっとは尻の穴引き締めてろ!」

平手で突き上げた尻を叩かれ、一瞬、盛り上がったアナルが引き締まるように窄まるが、すぐに赤くぬめった肉壁が押し出されるように盛り上がりヒクつき始める。

「ちから・・力が・・・お尻に力が入らないんの・・・あぁんん・・」

固定されたカテーテルで身体の奥にグリセリンを送り込まれると同時に、多香子の体は身体は自身の意思とは関係なく反応し、ただちに逆流させ、開きっぱなしのアナルから押し出そうとする。また、赤く盛り上がり脱肛状態のアナルから下腹の奥まで熱く焼けた様な感覚は、肉襞が押し出されるように蠢くと同時に、キュンとした鋭い疼きとなって背筋を這いあがり、前立腺を中心に身体の奥から甘く切ない疼きをもたらす。その証拠に子供の性器の様に小さな三角形に縮あがった多香子のぺ二クリからは、湧き上がる粘りを持った先走りが、糸を引いてバスタブの底に垂れ続けている。

「そろそろ仕上げてやるか・・」

バスタブの中で尻を掲げ呻き続ける多香子をニヤニヤしながら見ていた男は、おもむろに多香子の髪をつかみ顔を引き起こすと、傍にあったタオルで猿轡をかまし、垂れ流されるグリセリンを受けていた洗面器に浸されていたカテーテルの先を、とりだしたウイスキーの瓶へと移す。

「ストレートで飲ませてやるよ。きついぞ」

そう言うと男は残忍な笑みを浮かべながら手の中のバルーンをギュッギュッと握りしめていく。

 「!! ん・んがあああぁぁぁ~~~~!!」

ストレートのウイスキーがグリセリン責めで限界まで敏感になっている腸壁に到達すると同時に、焼けるような刺激がカッと下腹の奥に広がり、身動きの取れない身体が我知らずガクガクと震えだす。尻を振り立てなんとか逃れようと多香子だが、男の送り込む刺激は情け容赦なく身体の奥を焼き続け、猿轡をかまされた口から声を振り絞るようなうめきが漏れるばかりだ。

「んんん・・・う・・んん・・」

「ははは。どうだ効くだろ。腹の中がカッとなる感じは気に入ったか? いい声だ。
 ほらっもっと鳴いてみろ。グリセリンと違って腹の中に染み込んでいくだろ。
 まあ、心配するな。もう少し鳴いたらもう一度グリセリンで酒は出してやるよ。
 だがお前の腹の中はすっかり爛れちゃうな。それがどういう事か解るか?」

「まあ少なくとも3日はオムツ無じゃ暮らせないだろうな。明日から仕事だろ?
 替えのオムツを忘れないように持って行くんだぞ。まめに交換しないとな。
 じゃないと臭くて周りの人が迷惑するだろうからな。はははは」

analrose 009


*残念ながらこの記事の画像は、わたし本人ではありません。。ゴメンなさい。。




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